「回復」タグアーカイブ

チップで地獄から天国へ

昨年結婚した娘の買い物に付き合いました。バックやら洋服やらあちこち見て回ったら、本当に疲れきってしまい数年前に捻挫した足首は痛いし、腰痛も酷いし、そんな時バックにチップとクリームあったのを発見。首にクリームを塗って、腰の左右に2個、足首のくるぶし内外に2個貼ったら、今までの痛さはどこへやら。そのあとも元気に付き合い、次の日も元気でした。以前は、寝込んだ事があったので、本当に有り難いです。

ツルツルになってきました

冬で乾燥する肌なのに・・・きめも細かくツルツルな肌触りに嬉しい日々です❗
主人も『肌がツルツルだよ』と喜んでおります😃
私の火傷の後が早く治癒し、黒ずんでいた後が分からない位に回復しました❗
凄い再生、修復力にビックリ👀
🍀これからの新商品に期待していま~す💓

腰痛が楽に

30代の頃に初めてぎっくり腰をしてからここ数年は年に1,2回
ぎっくり腰をして歩くのもままならない、大変な思いをしましたが
夜寝るときに必ず腰に当てて休むようにしてからぎっくり腰を起こさなくなりました。
昼間腰が傷みそうな時当てておくと楽になります。
もう手放せません

座骨神経痛

地下鉄からJRのホームに移動時、階段を一気に昇りきったところ、点字プロックにつまづき転びました。夜になり痛みは激痛〜 翌朝 車にそっと乗せてもらい診断うけました。
痛みの基はヒップにある梨状筋と指摘されました
痛み止め注射を3回打ち様子をみる、診断でしたのでチップ5個貼りビームを当てました
10日後 1キロのデコボコ道を歩けました。感謝します

母と娘のギクシャクが良好に

ひとつ屋根の下に住んでますが、長年日常生活が良好ではありませんでした。お互い思う気持ちはあっても会話がない。り・蘇に出会って、REウォーターをペットボトルの中に入れておいたり、ポットに入れておいたり、マドラーを使ったりしていました。
娘は今では、マドラーを自分の部屋において使ってます。
以前は、いろいろ拒否されてました。今は自分のことを心配してくれているんだと素直に受け入れてくれるようになり、感謝の気持ちでいっぱいです。

こんな風に逝かせないで!

昨年12月25日、その日の朝、ゆっくり起きて、コーヒーを淹れ、一口飲んだ時、
96歳母の施設からライン。「お母さんが、ぜいぜい呼吸され、血圧低下、救急車で搬送されました。」という内容。 一瞬頭が真っ白になり、数分どうしたらよいか分からない状態が
続き、航空券を取り、すぐに空港に向かいました。
夕方には、病院へ。酸素吸入とひどい貧血で、輸血もしていたのです。
ドクター曰く「歳が歳だから、やれることはしますが、あまり期待しない方がよい・・」
みたいな話でした。 私は「少なくとも100歳までは生きていてほしい!」
それは、無理みたいでした。 その夜、札幌のMさんに電話している時、目の前にあった
リ・ソクリームの話になり、次の日に持っていくことにしたのです。
さて、次の日。母は昨日と変わりなく、ひどい状況でした。
看護婦さんがいない時に、母に塗ってあげました。
それから毎日、お見舞いに行った時、頭の天辺、額と首、胸のあたりのコードのない所
だけに塗ってあげていました。その間、母の状態はずっと同じでした。
1月3日まで、行くたびに塗ってあげていたのですが、1月4日に姉が来て、一緒に
病院へ行った時、その日だけ、リ・ソクリームを忘れて行ったのです。
そして、その日は正月明けで、ドクターも病院へ来られ、これからの状況を
話しました。 私は、早く食事が出来るようにしないと、元気にならない! と言ったら、(点滴だけで、食事はできない状態でした。)
ドクター曰く、「今のままの状態であれば、いい方だ。不老長寿はありません!
覚悟していた方がよい。」
その後、一度家に帰り、何かあれば、連絡してくれるように頼みました。
家に帰ってから、2~3時間後、病院から電話。「すぐに来てください! 一度呼吸が止りました。」
急いで駆けつけると、酸素吸入、点滴、すごい緊迫した雰囲気でした。
ドクターから「身内の人に連絡した方がよい」
危篤状態でした。 すぐに、いろいろな所に連絡し、葬儀屋も手配しました。
ひょっとして、明日か明後日みたいな雰囲気でした。
その日は、夜中まで母のだらんとした手を握りしめました。
美味しい物も食べないで、病院のベッドで亡くなるなんて、とんでもないことです。
私は藁にも縋るように、神様仏様等お祈りしました。「こんな風に逝かせないで!」
さて、次の日、状態は同じでした。気が付いたら、私はリ・ソクリームを塗っていたのです。それから毎日忘れずにリ・ソクリームを塗りました。
二日後、母は意識を取り戻し、手を握る力も出てきたのです。私の頭を撫でてくれました。 その後、熱が出たりしたのですが、10日には、熱も下がり、
何ということでしょう! 看護婦の次の言葉が信じられなかったのです。
「明日から少しづつ食事をさせようと思います。」
翌日、母の元へ行くと、看護婦の方が、何と、プリンを食べさせ、母は全部食べたのです!
昨日、一昨日は、酸素吸入をしながら、食事をし、そして今日は、酸素吸入もなかったのです。看護婦さんによると、食事はすべて完食だそうです。
すべての数値ももとに戻ったとのことで、本当にホッとしています。
今日13日は、リ・ソクリームを塗っている時、看護婦さんに話をすると、
私がいない時でも、塗ってくださるとの事。
美味しいものをたくさん食べて、早く退院出来るように、祈っています。