活性酸素とは



私たち人間は呼吸をして酸素を体に取り込み生命を維持しています。
しかし、一部の酸素は不安定で、ほかの物質と反応しやすい「活性酸素」に変化します。
この活性酸素は「細胞伝達物質」や「免疫機能」として有益に働く一方で、
「酸化させる力」がとても強く大量に発生すると細胞自体を傷つけ、
 

老化や様々な病気を引き起こす「体のサビ」と呼ばれています。













 

活性酸素が増える原因




^枴の侵入:細菌・ウイルス・カビなどを活性酸素で攻撃するので大量に発生。
∋膤粟:皮膚組織に体内で作られる酵素では無害化できない活性酸素「一重項酸素」が大量に発生。
 シミ、シワなどの原因。また、目にも絶えずダメージを与え活性酸素が発生している。
J射線:もっとも酸化力が強い活性酸素「ヒドロキシラジカル」が大量に発生。
ぅ好肇譽垢箒枋ァД曠襯皀鵑分泌され一時的に虚血状態となり活性酸素が発生。
シ磴靴け親亜大量の酸素を取り込むことで活性酸素の発生量も増える。
 逆に、運動不足でも体内の抗酸化酵素の働きが低下し活性酸素が増えていく。
 理想は適度(中強度:少し汗ばみ軽く息が切れる程度)な運動。※ややきついが楽にできる運動。
 例:1日8000歩(歩行の途中で少し早歩き/階段を少し早歩き)
λ衆暴食:アルコールを分解する際に活性酸素が発生。
Р蹴慂質:食品添加物、医薬品(抗がん剤・抗生物質)、農薬(パラコート)、殺虫剤(スミチオン系・ロテノン)、
 窒素酸化物(排気ガス・重油や石油を燃焼させた煤煙)、環境ホルモン(ダイオキシン・PCB)、タバコなど
┘潺肇灰鵐疋螢◆Ц撞曚納茲蟾んだ酸素と食事で摂取した「糖質」「タンパク質」「脂質」から
 生命維持に必要なエネルギーのATP(アデノシン三リン酸)を産生。この過程で酸素の0.1〜0.2%の活性酸素が発生。
 (初期の文献には発生率1〜3%と書かれているが、実際はもっと少ないようです)
 

私たちの周りには活性酸素を発生させる要因が多数存在し、
体内で処理しきれなくなると様々な問題が起こります。













 

活性酸素が増えると…



photo1.jpg • シミやソバカス、しわが増え、肌のハリ、弾力が衰える
• 脂肪がつきやすくなる
• 病気になりやすくなる
• ガン、脳卒中、生活習慣病(高血圧、糖尿病など)
 

身体の不調、老化につながります。













 

活性酸素を減らすには




photo1.jpg • 元気で高性能なミトコンドリアを増やす
• 適度な運動(少し汗ばむ程度。1日約8000歩 )
• バランスのとれた食事
• 良質の睡眠
• ストレスを溜めない

 

Re-Soテクノロジーは、元気で高性能なミトコンドリアを増やし、
体のサビである活性酸素を抑制・除去することで健康へ導きます。



 

 
抗酸化物質/食材/その他
ビタミン ビタミンA(レチノール) 鶏・豚・牛レバー、あんこう肝、鰻肝、ほたるいか、鰻、あなご、卵黄、いくら
ビタミンC(L-アスコルビン酸) 緑茶、アセロラ、グァバ、海苔、赤・黄パプリカ、ブロッコリー、キウイ、菜の花、いちご、すだち、レモン、ケール、モロヘイヤ、じゃがいも、かぶ
ビタミンE(α-トコフェロール) 緑茶、アーモンド、落花生、モロヘイヤ、アボカド、かぼちゃ、にら、サフラワー油、コーン油、オリーブ油、鰻、たらこ、鶏卵、鰯、しじみ、牡蠣、ごま、ほうれん草、アスパラガス
カロテノイド α-カロテン 人参、かぼちゃ、海苔、いんげん豆、ゴーヤ、枝豆、バターナッツスクワッシュ、コラードグリーン、黄パプリカ、バナナ、あんず
β-カロテン(体内でビタミンAに変換) 海苔、しそ、モロヘイヤ、人参、わかめ、パセリ、唐辛子、バジル、よもぎ、ほうれん草、明日葉、春菊、大根(葉)、にら、かぼちゃ、小松菜、チンゲン菜、葉ネギ、トマト、ブロッコリー、オクラ、さやえんどう、青ピーマン、アスパラガス、きゅうり、レタス
リコピン トマト、スイカ、金時人参、グレープフルーツ、柿
ルテイン ケール、しそ、モロヘイヤ、よもぎ、パセリ、ペパーミント、バジル、ルッコラ、せり、クレソン、ほうれん草、ブロッコリー、グリンピース、芽キャベツ、
ゼアキサンチン パパイヤ、マンゴー、クコの実、オレンジ・黄パプリカ、ほうれん草、とうもろこし、サフラン、ケール
アスタキサンチン えび、鮭、マス、いくら、蟹、真鯛、キンキ、金目鯛
ポリフェノ | ル フラボン(アピゲニン、ルテオリン) セロリ、パセリ、しそ、せり、みつば、ピーマン、食用菊、カモミール茶、えごま油、パプリカ、唐辛子、レタス
フラボノール(ケルセチン、ルチン、ケンフェロー) 玉ねぎ、エシャロット、モロヘイヤ、そば、ケール、アスパラガス、サニーレタス、クランベリー、りんご、ブロッコリー、にら、ねぎ、トマト
フラバノン(ナリンゲニン、ヘスペリジン) 柑橘類(みかん、グレープフルーツ、レモン、すだち等)、アーモンド、トマト
イソフラボン(ダイゼイン、ゲニステイン) 大豆(豆乳、納豆、豆腐、油揚げ、きな粉、味噌等)
フラバノール(カテキン、エピカテキン) 緑茶、りんご、赤ワイン、柿、ココア、そら豆、サクランボ、梨、チョコレート
アントシアニン(シアニジン、デルフィニジン) ブルーベリー、桑の実、ブドウ、赤しそ、カシス、赤玉ねぎ、いちご、紫芋、黒豆、なす、小豆
タンニン(テアフラビン、テアルビジン) 紅茶、ウーロン茶
クロロゲン酸 コーヒー、ごぼう、なす、さつまいも、じゃがいも、りんご
エラグ酸 いちご、ラズベリー、クランベリー、ぶどう、ざくろ、栗、くるみ、りんご、ブラックベリー
リグナン(セサミン、セサミノール) 亜麻、ごま、麦、ケール、ブロッコリー、ひまわり種子、かぼちゃ種子、キャベツ、にんにく、梅、あんず
クルクミン ウコン(ターメリック)、生姜、キョウオウ
レスベラトロール サンタベリー、赤ワイン、ぶどう(果皮)、アーモンド、メリンジョ、イタドリ、リンゴンベリー、ココア
プロアントシアニジン 黒豆、ぶどう(種子)、りんご、柿、クランベリー、プラム、いちご
その他 牡蠣、牛・豚レバー、えび、いか、くるみ、ココア、ナッツ類、納豆
亜鉛 煎茶、抹茶、牡蠣、肉、卵、ごま、豚・牛・鶏レバー、ナッツ類
マンガン 栗、松の実、生姜、レンコン、高野豆腐、えび、海苔、くるみ、しじみ、モロヘイヤ
セレン 鰹節、あんこう肝、まぐろ、わかさぎ、鰹、うに、鰯、えび、たらこ、かれい、ほたて、卵、ねぎ、ビール、牡蠣、鱈、からし粉、ひまわり種子、麦
豚・鶏・牛レバー、あさり、肉(赤身)、鰹、鰯、まぐろ、ひじき、牡蠣、高野豆腐、ほうれん草、小松菜
マグネシウム 海苔、テングサ、ひじき、昆布、ココア、コーヒー、わかめ、ごま、えび、アーモンド、大豆、鰯、あさり、牡蠣、いくら、ししゃも、切干大根、オクラ、ごぼう、ほうれん草
コエンザイムQ10 あじ、はまち、鰯、さば、豚・牛・鶏肉、アボカド、ブロッコリー、きな粉、ピーナッツ、ごま、しそ
グルタチオン 牛レバー、パン酵母、赤貝、アボカド、アスパラガス、ほうれん草、アーティチョーク、かぼちゃ、きゅうり、ブロッコリー、パセリ、キャベツ、肉類
α-リボ酸(チオクト酸) 牛・豚マメ(腎臓)、牛・豚・鶏レバー、牛・豚ハツ(心臓)、ほうれん草、トマト、ブロッコリー、人参、グリーンピース、芽キャベツ
ビタミンB群 ビタミンB1/チアミン 玄米、豚肉、パン酵母、米ぬか、食用菊、うなぎ、たらこ、ナッツ類
ビタミンB2/リボフラビン 豚・牛・鶏レバーやハツ(心臓)、海苔、めふん、舞茸、パセリ、卵
ビタミンB3/ナイアシン 舞茸、コーヒー、鰹節、たらこ、まぐろ、唐辛子、落花生、玄米
ビタミンB5/パントテン酸 鶏・豚・牛レバー、椎茸、納豆、鰻、からすみ、唐辛子、ぜんまい
ビタミンB6/ピリドキシン 唐辛子、米ぬか、にんにく、ピスタチオ、まぐろ、抹茶、バナナ
ビタミンB7/ビオチン 舞茸、鶏・豚・牛レバー、あさり、落花生、白きくらげ、卵、大豆
ビタミンB9/葉酸 海苔、わかめ、枝豆、アスパラガス、ほうれん草、鶏レバー、緑茶
ビタミンB12/コバラミン めふん、しじみ、海苔、牛・鶏・豚レバー、牡蠣、いくら、さんま

 











 

活性酸素を分解する「抗酸化酵素」




ミトコンドリアが増加・活性化することで、エネルギー代謝が促進し抗酸化酵素(SODなど)の量が増えます。
この抗酸化酵素が活性酸素を分解し、無害化しています。
 

つまり、ミトコンドリアの増加・活性化が活性酸素の抑制に繋がります。






photo1.jpg しかし、20代をピークにミトコンドリアの機能は低下し、10年毎に5〜6%も低下します。
 

Re-So商品は人体・細胞の試験で科学的に
ミトコンドリアの増加・活性化が認められました。


リ・ソビーム シールタイプ:8%増
健康Q(酵素ミネラル飲料):18%増
健康Q+リ・ソビーム シールタイプ:20%増

人体・細胞2つのエビデンス











 

体のサビ「過酸化脂質」



活性酸素は脂質と反応し「過酸化脂質」という物質に変化。これがいわゆる『体のサビ』でさらに多くの弊害が起きます。
細胞膜を破壊しミトコンドリアや細胞核(DNA)を傷つけ遺伝情報に異常が生じ、がん細胞を誘発し生活習慣病の原因となります。











 

糖質(炭水化物)と脂肪



糖質は肝臓や筋肉に貯蔵されエネルギー源となりますが、多く摂取した場合、
膵臓から分泌されるインスリンの作用で中性脂肪の合成が促進し、脂肪の分解は抑制され太ってしまいます。

あらゆる病気の根本原因は、ミトコンドリアの機能不全といわれています。
また、ミトコンドリアが15%以上増加・活性化すると、大抵の病は治癒に向かうと言われています。
 

そのミトコンドリアを元気にするのが『健康Q』と『リ・ソビーム』シリーズです!
ミトコンドリアを活性化させ、活性酸素を抑制し、健康を応援します。












 

飲むだけでこんなに変わる?!



photo1.jpg 家から1km先の公園までの往復2kmのウォーキングが日課
・家から緩やかな下り坂が続く
・中間地点から、なだらかな上り坂の先に公園
普段は、帰ってくると乱れた呼吸を整えるため、深呼吸を繰り返していた。

健康Qを飲んで、ウォーキングを始めると…!
普段は公園前で折り返すところ、公園を1周してから戻りましたが、
呼吸に乱れはなく余力もある。これを一言で説明すると、

高性能ミトコンドリアがエネルギー代謝の効率を上げた結果、
燃費が良くなったということ。


なお、ミトコンドリアが15%以上増加・活性化したら、大抵の病は治癒に向かうと言われています。 また、人体と細胞の2つの試験でミトコンドリアの増加・活性化が認められたという製品は、世界中を探しても見当たりません。(当社調べ)

あらゆる病気の根本原因は、ミトコンドリアの機能不全といわれています。
そのミトコンドリアを元気にするのが『健康Q』。毎日続けて飲むだけ。
是非、お試しください。